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福祉健康まつり2026 with 草の根フェスティバル

イベント

楽しさ2倍! スタンプラリーも参加してね

2026

福祉健康まつり

with 草の根フェスティバル

(草の根フェスティバルは10:30スタート)

11/29

10:00 ▶ 15:00

会場:パティオ池鯉鮒

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手話DEマルシェ
体験コーナー・PRコーナー
健康ひろば
手話を使って買い物の体験をする「手話DEマルシェ」を開催!沢山の美味しい物や素敵な物を販売しています。 ・手作りおもちゃ体験
・要約筆記、点字、アイマスク体験
・人権ぬりえ/クイズ
・バルーンアート
・骨密度チェック
・医師相談
・脳年齢チェック
・歯のコーナー
・筋肉量チェック

第30回 草の根フェスティバル

障がいのある人に対する市民の関心と理解を深めると共に、障がいのある人の社会参加意識の高揚を図るために開催します。是非お楽しみください。

10:30 オープニング
10:35 手話ソング
11:00 朗読劇
12:00 休憩(会場は出入り自由です)
13:15 映画「どうすればよかったか?」
15:00 閉会

映画上映のお知らせ

ドキュメンタリー映画
「どうすればよかったか?」

とき:午後1時15分~上映開始
ところ:かきつばたホール
入場料:無料

※かきつばたホールは午前の草の根フェスティバルから引き続き出入り自由です

面倒見がよく優秀な姉に統合失調症の症状が現れた。父と母は玄関に南京錠をかけ、彼女を閉じ込めた——。藤野知明監督が、姉と両親の姿を20年にわたって自ら記録した破格のドキュメンタリー。

公式サイト:https://dosureba.com/


映画「どうすればよかったか?」チラシ表面


映画「どうすればよかったか?」チラシ裏面(作品紹介・コメント)

©2024動画工房ぞうしま 配給:東風

発達障がいについて知ろう! VR体験

発達障がいのある人がもつ特性は、言葉だけでは理解されがたいものが多く、「親の育て方が悪い」「わがまま」「本人の努力不足」等と言われてしまうことがあります。「VR発達障がい」は、発達障がいのいくつかの特性をVRで体験するもので、発達障がいを学ぶのでなく「体験する」ことで、日々の対話のすれ違いに気づき、新しい関係づくりに繋げることを目指すものです。是非この機会に体験してみてください。

対象:中学生以上 ※託児あり

作品展示

赤い羽根共同募金児童・生徒作品コンクール入選作品や安城特別支援学校児童・生徒作品展、アティックアートの作品展示を行います。

手話DEマルシェ(詳細)

おいしいパンやコーヒー、ドーナッツの販売からちりゅっぴグッズなど、たくさんのお品物が販売されます。入口でミニ手話教室も実施していますので、是非お買い物で手話にチャレンジしてみてください!

会場へのアクセス

パティオ池鯉鮒(知立市文化会館)
知立市上重原町間瀬口116

名鉄知立駅より徒歩で20分/名鉄重原駅より徒歩16分
車:第1駐車場 174台/第2駐車場(高架下)101台


会場アクセスマップ

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巡回バスをご利用の場合

「知立駅」北口より「ブルーコース」に乗車「文化会館」下車。乗車時間約10分
知立駅発 9:20 10:45 12:00 13:30

「福祉の里ハツ田」より「パープルコース」に乗車「文化会館」下車 乗車時間:10分
福祉の里ハツ田発 8:57 10:34 11:54 13:34

主 催:知立市社会福祉協議会・知立市  共 催:一般社団法人知立芸術創造協会

主 管:知立市障がい者フォーラム「リングC」  協 賛:知立市教育委員会

企画運営:福祉健康まつり等実行委員会

お問合せ:知立市社会福祉協議会 電話:82-8833